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【2026/06/10 08:45 】 |
日ブラジル外相会談、輸入制限見直し求める
やっぱりこういった風評被害というのは出ますよね。
問題ない被ばく量でも制限される。
この記事によると日本全体から禁止している様だ。
問題ないのにこうした処置は不当であると思う。
まぁ、そういった気持も分かるが、過剰な反応を見ていると残念に思う。
特に中国は、過剰な反応を見せている。
スポーツ界を見ても、帰国する選手が後を絶たない。
外国人労働者が帰国して吉野家?だったかな。
200人帰ったという記事をみたりした。
避難したら差別され、福島県に戻ったという話を聞いた。
子供だけではなく、大人でもだ。
日本人でもこの反応だから仕方ないかもしれない。
その中地元の人は、避難区域にも関わらず戻って店を出している人もいるというニュースを見た。
やはり、こういう時に頼りになるのは外国人ではなく、日本人でかつその地域の人。
郷土愛というのが大きい。
そういった意味では、外国人参政権は反対である。
募金活動とかも最初の内だけ、時間が経てば忘れられていく。
その後は、地力で復興しなければならない。
日本人を中心に原発問題も解決し、福島県の避難区域の復興が出来て問題は解決する。
地元の人を中心に問題を解決して欲しいと思う。
断って、置くが外国人全てが過剰な反応をしまっている訳ではないだろう。
そういった話は聞かないが、そういった人達には感謝したい。
復興は、原発の関係上長期化しそうだが、元の生活に戻る日が来て欲しいと心から願う。

by杉野雅昭
 
知識が少ないので、おかしい点があるかもしれないので、反対意見歓迎ですし、間違いなどありましたらご指摘などのコメント宜しくお願いします。
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mixi記事転載

以下
松本外相は16日、東京・麻布台の外務省飯倉公館でブラジルのパトリオタ外相と会談した。

 松本外相は東京電力福島第一原子力発電所事故を受けて同国が日本からの食料品輸入を制限していることについて「国内で(出荷制限などの)措置をとっており、日本産品は安全だ」と見直しを求めた。これに対しパトリオタ外相は「状況の推移次第によって変更、撤廃する可能性を検討したい」と述べ、制限を見直す考えを示した。

 一方、パトリオタ外相は「日本国民が世界に見せた落ち着き、尊厳、勇気に心より敬意を表する」と、東日本大震災の復興支援と連帯の意を表明すると、松本外相は「ブラジル国民からの支援は、大きな励みになる」と謝意を伝えた。

以上

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【2011/04/16 20:59 】 | 政治2011 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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